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天橋立には、南側と北側に二カ所、上から見下ろせる場所がある。
最近、遊園地巡りにはまっている私は、南側の天橋立ビューランドの方に登ってみることにした。こちら、値段は850円と、北側の笠松公園(640円)より割高である。
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→夏場は、おすすめできない乗り物です。 |
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山上の遊園地には、小さなジェットコースター、箱が10個のみの観覧車、冷房の全然無いゲーセン等があったが、閑古鳥ガーガー状態で、従業員は手持ちぶさた。(ここも30年くらい前の遊園地全盛期は、それなりに繁盛していたんだろうか?天橋立を見下ろすロケーションで、景色はいいんですが・・・。) ぐるっと回ってみたが、特にめぼしいB級物件もないので、私も他の観光客同様、また覗きだけやって退散した。 |
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→リフトはおすすめです。 |
ちなみに、ここのマンホールはビューランドの上から見下ろした柄である。 |
廻旋橋を渡ると、あとは涼しい松林の中。向こうまで渡ると3キロ以上あって戻ってくるのが大変なので、軽食のできる茶屋のところで引き返した。 |
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日本の道百選らしいので、私もセローで走ってみたいな。←お巡りさんに見つかったら切符切られるで〜。 |
![]() ![]() ケーブル乗り場看板。 このケーブル、いつ営業開始したのか、正確なことは知らないが、70年代前半にはすでにあったらしい。ということは、この看板、30年もの? 看板の上で股覗きしているおねーちゃん、異様なんですけど〜。 |
股覗きといえば、R178宮津市内のトンネルの絵も股覗きだった。 |
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黒豆ソフトなら、山陽道の三木SAで食べたこともあるが、3種類もあるのは珍しい! しかし、さっきからお茶やアクエリアスがぶ飲みし続けているので、3個全部は無理! 仕方ないので、「あっさり風味」と「うらごし」(各々350円)の食べ比べをした。わずかに味が違うけど、大差無かった。 |