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珍魚だ! |
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貝をかみ砕き、エラ穴からはき出すサメだ。 普通のサメと違い、魚を食べないので、歯が一般的な「サメの歯」とは違っている。 |
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生きたネコザメは、口を閉じていることが多いので、こんなにはっきりと口の中は見えない。 役に立つ剥製である。 |
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←ナイフフィッシュ。 水族館の熱帯水槽の定番だが、変な形だ。 |
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あごの下にひげがついているのが名前の由来だと思うが、変な名前。 |
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三崎港の「くろば亭」で物議をかもしていた魚(^_^;) |
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鯨のペニスです。 |
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←ホウボウからのお越しをお待ちしています〜。 ★この魚、実は、ホウボウじゃなくて、ホウボウ科のカナガシラという魚です。 |
エビ、カニの類は、基本的に、数で勝負!だったが、タカアシガニのような大物もいた。 |
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このようなこともあるので、油断できなかった。 |
ロビーの吹き抜け部分にはエイやシュモクザメが乱舞。 |
これで値段が300円なのだから、お得である。
しかし、この施設、客が少なかったなぁ〜。館内のレストランは採算が取れずに閉鎖されたのであろう。町が予算出しているから、つぶれないでやっていけてるわけだよね。。。
●香住町 海の文化館
兵庫県城崎郡香住町境1113番地、0796-36-4671
9〜17時、水休、300円