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ゴンズイ、オニヒトデ、ガンガゼ等。 |
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![]() アンボイナ(いも貝の一種)には救急車の絵が五台。大変だ〜(((((;゚Д゚)))) この貝に刺されたら病院に搬送されても死亡率50%だとどこかの本に書かれていた。まじヤバいです。 |
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この貝を生きた状態で飼育している水族館、どこかにないかな? |
![]() ![]() メダカの学校。係の人の悩みは、メダカが泳ぎ回って、学校の建物になかなか入ってくれないことらしい。私が見た時も、建物の中には一匹もいなかった。 |
というわけで、この水族館はとても面白かった。内容盛りだくさんで、私は1時間半くらいはまってしまった(ここで紹介したのはほんの一部)。
大水槽や建物にお金をかけなくても、いい水族館が作れます、という見本だと思った。
今回、魚が岩陰に隠れていたりして回答できない水槽もあったし、その場の状況によって答えが違うと思われる水槽もあった。機会があったらまた来てみようっと。
![]() 売店で「カエルの缶詰」(473円)という中国風の土産が売られていたので、見てみたら、吉本ブランドで中身は可愛いグミらしい。面白いから、友人用に買って帰った。 |
●よしもとおもしろ水族館
横浜市中区山下町144 チャイナスクエアビル3F (横浜中華街中華大通り沿い)、045-222-3211
11:00〜20:00、年中無休、1200円
公式サイト
【関連】2006年春先の「よしもとおもしろ水族館、赤ちゃん水族館」レポ