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スペアリブは炎を狙ってシャッターを切り、焼けた骨付き肉をパクつく。(゚Д゚)ウマー |
「血の池スープ」はとうがらし風味の鶏ガラスープ。一気飲みするにはつらいが、普通に飲めた。 |
B君は「カッパ殺し」という酒を注文していた。店員が「麦にしますか?湯にしますか?」と質問し、B君が麦を選んだら、麦焼酎が出てきた。 |
トイレに行ったB君が、「男子トイレに線香花火があった。ライター持ってないので遊べなかった」と言っていた。面白そう!ということで私も女性トイレを偵察することにした。
トイレの前に生首が置いてあったり、古そうな雰囲気の壁が作ってあったり。 |
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タンク脇の床でカタカタカタ・・・と音がするので何事かと思ったら、センサーに反応する髑髏の玩具だった。 壁にイベントのお知らせや、東海道五十三次の絵、客のコスプレ写真等貼ってあったが、他に仕掛けは無し。 写真をさんざん撮りまくり、戻ってきたら、A君、B君「荒川さん、はまってましたね」(^_^;) |
次の料理は「あっさり死んじめぃ」(580円)。普通のあさり、しじみのバター炒め。 |
![]() ![]() まとめて2点注文。「地獄の針山」(620円)、「ジョーズな唐揚げ」(480円)。 |
最後はデザートメニュー。「紅いもごま団子」が品切れしている、とのことで、ココナッツアイス(320円)、亀ののろい(380円)、杏仁豆腐(480円)を注文。「亀ののろい」は南無鍋に入れたのと同じ亀エキスのゼリーだった。ホントに味がないね〜。
「亀ののろい」があるなら、「猫のおんねん」もメニューに入れないとね。求む食用猫。
凸(-_-#)ビシッ!
というわけで、遊麗オフは楽しかった(^_^)
会計は一人頭4000円弱。まぁ相場かな。
★B級メニューはだいたい全部頼んだつもりだったが、机の上においてあった「コックリさんオイデクダサイ」と書かれた紙に、「ブンシンサバ」「NO・29」「チュニ・チュニ・チュニ・・・」「オタベクダサイ」等、わけのわからないメニューが掲載されていた。今度行ったらこちらにも挑戦しないとね〜。
●遊麗
武蔵野市吉祥寺南町1-8-11地下一階、0422-41-0194
無休、17〜23時
公式サイト
【遊麗が気に入った方は、こちらもどうぞ】
●伴天連
●赤羽霊園