ペットボトルオブジェだらけの家(3)

造花も全部ペットボトル。

各地を旅行した時の絵も飾られていた。

ゴミの集積場にも・・・

こんなものがあるところを見ると、ペットボトルでカラス避けの風車を作っているうち、創作魂が暴走し、こんな状態になってしまったのかもしれない。
何はともあれ、作者の方は、集積場のお掃除もして下さっているようである。

年配の方とお見受けした。

どうしてこんなに賑やかになったのか、事情を知りたかったので、突撃インタビューを試みたが、作者である年配男性は残念なことに不在だった。留守番の奥さん(?)に「作者の方に素晴らしかったとお伝え下さい」と言って、退去した。

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